2026年3月24日火曜日

Cannondale SuperSix EVO Gen.5 Cactus Green CTG x SRAM Force AXS E1 x SCOM AEROLITE 40/40 BLACK | キャノンデール スーパーシックス エボ カクタスグリーン x スラム フォース アクセス E1 x スコム エアロライト ホイールセット

Cannondale SuperSix EVO x SRAM Force AXS E1 x SCOM AEROLITE 40/40 BLACK
キャノンデール スーパーシックス エボ x スラム フォース アクセス E1 x スコム エアロライト
カラー:Cactus Green / CTG / カクタスグリーン

2026年初頭にモデルチェンジされGen.5(第5世代)へ進化した新型「Cannondale SuperSix EVO」。高い完成度を誇った前作のコンセプトを引き継ぎながら細かな改良が加えられて、更なる軽量化+空力+剛性の同時向上を掲げたモデルです。

性能追求のため、本世代からワイヤ式コンポーネントは非対応に。電動シフトも(セミ)ワイヤレスのみとなっており、シマノだと第3世代以降のDi2に対応します。ジオメトリーはスタックを約10mm低くしてよりレーシーに振られています。

それに加えて50サイズ前後が細分化。 旧51サイズが廃止され、50/52の2サイズ構成に再編されたことで、日本人需要が多い身長165〜175cm帯のフィット精度が向上しています。また、タイヤクリアランスは最大32mmが公称値となってます。
Cannondale C1 Conceal Accessory Mount K18053 追加
ZIPP SL-80 Race Carbon Handlebar
ホイール:SCOM AEROLITE 40/40 BLACK F+R
シートポスト:グロス仕上げに変更
Chain Suck Protector / チェーン サック プロテクター追加
ZIPP SL-80 Race Carbon Handlebar
ブレーキホース用グルーブ:外装ながらフルインターナル・ルーティングに対応
Cannondale Wheel Sensor
標準パーツのみだとガタつくので2点留めに改良

今回は、「SuperSix EVO Gen.5 スタンダード Mod.」フレームセットからセットアップを承りました。メインコンポーネントは「SRAM Force AXS E1」、足回りは「SCOM AEROLITE 40/40 BLACK」をそれぞれご指定頂きました。随所にオーナーのこだわりが垣間見える一台に仕上がりました。

ベース・フレームセット(詳細→公式サイト
Cannondale SuperSix EVO Gen.5 | キャノンデール スーパーシックス エボ Standard Mod.
カラー:Cactus Green CTG |  カクタスグリーン
 

※各パーツの詳細&セッティングに関するご質問は、当社ノウハウもございますのでご遠慮ください。

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